OYO オヨ 小型薪割り斧 フレイ

商品番号 303403141
OYO オヨ  小型薪割り斧 フレイ
OYO オヨ  小型薪割り斧 フレイ
OYO オヨ  小型薪割り斧 フレイ
OYO オヨ  小型薪割り斧 フレイ
OYO オヨ  小型薪割り斧 フレイ
¥ 22,000 税込
商品紹介
ØYO オヨ 薪割り 槌 オーディン
コントロールしやすい薪割り斧

北欧神話で最も美しいとされる豊穣の神「フレイ」の名を与えられた、誰にでもコントロールしやすい小型の薪割り斧です。重すぎず適度にせり出したクサビ状ヘッドで、長時間でも快適に薪を割ります。北欧で多くの人に愛用されているフレイは初めての一本にもおすすめです。

磨き抜かれたシルバーのヘッド
アラジングラファイトグリル&トースター

硬柔のバランスがとれた、斧として最も適した特別な合金鋼を使用。刃を研ぎ、繰り返し使用できますので使い込むほどに愛着が湧いてきます。必要最低限のクサビ形状で軽量に仕上がったヘッドですが、薪を確実にヒットさせやすく軽快な薪割りが楽しめます。

ØYO オヨ 万能斧 トール
専用ヌメ革ケース付き
ØYO オヨ 薪割り 槌 オーディン

使うごとにツヤや色の変化が楽しめる丈夫な日本製ヌメ革ケースが付属し、鋭く研がれた刃先を保護します。ØYOのかわいいフクロウのロゴマーク付きです。
※写真はトールのものです




伝説の世界樹としても知られる柄
ØYO オヨ 薪割り 槌 オーディン

柄の素材には、北欧神話に繰り返し出てくる世界樹「ユグドラシル」としても知られるヨーロピアンアッシュを採用。同じモクセイ科のタモと同様、堅さと弾力性に優れています。ダークブラウンにペイントされ、こちらにもロゴマークが刻印されています。

ノルウェーで唯一の斧メーカー
ØYO オヨ 薪割り 槌 オーディン

ノルウェーの唯一の斧メーカーØYO(オヨ)は、ノルウェーで1882年に創業しました。ノルウェーの首都オスロと第二の都市ベルゲンの中間に位置するGeilo(ヤイロ)という町で創業者であるKnut Øyo(クヌート オヨ)が鍛冶場を設立し、ØYOの歴史は始まります。

2000年前から斧を製造していた町
ØYO オヨ 薪割り 槌 オーディン

ヤイロでは2000年前から斧の製造が行われており、伝統的な産業の一つでした。特に1909年にベルゲン鉄道などの交通網の発達に伴い、ØYOも大きく成長しました。

持続可能な生産体制
ØYO オヨ 薪割り 槌 オーディン

現在は斧だけでなく、ナイフや包丁なども生産しており、創業者の遺志を継ぎ、現在は5代目がその技術を守り続けています。徹底的な品質管理と持続可能な生産体制に注力しています。

ØYO北欧神話アックスは全7種類
OYO オヨ 薪割り 槌 オーディン

物語やゲームなどでおなじみの北欧神話の神々が斧になったロマンあふれるØYO北欧神話アックスシリーズはバラエティに富んだ全7種類。
あなたならどの神の能力を得ますか?


OYO オヨ 北欧神話アックス 薪割り斧 キャンプ斧 一覧




ØYO オヨ 薪割り 槌 オーディン
購入前の確認事項
ご注意

個体差により柄、革ケースの色が薄かったり濃かったりする場合がございます。
手作りで生産されておりますので、長さに1cm~3cm程の誤差、 柄の含水率により重量が変動する場合がございます。
予めご了承くださいませ。

ご返品について

商品の初期不良を除き、一度ご使用された斧に関しましてはご交換、ご返品は承り致しかねます。
予めご確認の上お買い求めくださいませ。

商品詳細
全体の形状と重量
ØYO オヨ 薪割り 槌 オーディン
サイズ:斧頭の長さ18cm 斧刃9.5cm 全長64cm
重量:1.4kg
商品名 ØYO 小型薪割り斧 フレイ
材質 刃:鋼 柄:ヨーロピアンアッシュ
サイズ 斧頭の長さ18cm 斧刃9.5cm 全長64cm
重量 1.4kg
メーカー ØYO(オヨ)
生産国 ノルウェー
メーカー・ブランド名
ØYO(オヨ)

ノルウェーの唯一の斧メーカーØYO(オヨ)は、ノルウェーで1882年に創業しました。ノルウェーの首都オスロと第二の都市ベルゲンの中間に位置するGeilo(ヤイロ)という町で創業者であるKnut Øyo (クヌート オヨ)が鍛冶場を設立し、ØYOの歴史は始まります。ヤイロでは2000年前から斧の製造が行われており、伝統的な産業の一つでした。特に1909年にベルゲン鉄道などの交通網の発達に伴い、ØYOも大きく成長しました。現在は斧だけでなく、ナイフや包丁なども生産しており、創業者の遺志を継ぎ、現在は5代目がその技術を守り続けています。徹底的な品質管理と持続可能な生産体制に注力しています。
ØYOはふくろうを大切なモチーフとしています。北欧では幸福をもたらし、賢い鳥として考えられ、創業者のファミリーネーム"ØYO"を表すものです。