Locomo ロコモ 薪ストーブアウトドア コンパクト

商品番号 303103043
¥ 38,500 税込
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安心の6カ月保証付
ストーブ本体については、メーカー6か月保障がついていますので安心してご購入いただけます。
保障期間内において正常な使用状態で製品の不具合が発生した場合は、当店までご連絡ください。
メーカー一丸となってご対応をさせていただきます。
商品紹介
Locomo アウトドア薪ストーブ/コンパクトストーブ
コンパクトで手軽に愉しめる

二次燃焼タイプでクリーンな燃焼にこだわった、機関車みたいに黒くて頑丈なLocomo(ロコモ)シリーズ。パーツはすべて本体に収納でき、キャリーバックに付属品がすべて収まり持ち運びも楽々。ミニマムなソロキャンプにもおすすめです。

おすすめする5つの特徴
Index
  • ① コンパクト設計
  • ② 二次燃焼で燃焼効果も◎
  • ③ 組み立て簡単
  • ④ ソロキャンプで使えるサイズ感
  • ⑤ テントやタープ内でも使える
①コンパクト設計
Locomo アウトドア薪ストーブ/コンパクトストーブ

コンパクト設計でありながら燃焼効率も良いので、小さくても暖かい!手軽に屋外で薪ストーブが楽しめます。

天板の形がリニューアルしました。丸型にはフライパンやスキレット、角型には網を敷いてBBQやロティサリー料理などに最適です。

Locomo アウトドア薪ストーブ/コンパクトストーブ

  • Locomo アウトドア薪ストーブ/コンパクトストーブ
  • Locomo アウトドア薪ストーブ/コンパクトストーブ

ストーブトップを開けると、直火を愉しむことができます。 オプションのチャコールバスケットを設置すれば、そこに炭をいれてBBQを楽しむことも!

もちろんチャコールバスケットがなくても焼き網を置くことで、直火で魚や肉はもちろん、とうもろこし、お餅、干物も焼けますね。

Locomo アウトドア薪ストーブ/コンパクトストーブ

本体両サイドにはグリッドがついているので調理台が2か所設置できます。コンパクトで調理スペースも確保できるので 料理も存分に楽しむことが出来ます。

Locomo アウトドア薪ストーブ/コンパクトストーブ

②二次燃焼で燃焼効果も◎
Locomo アウトドア薪ストーブ/コンパクトストーブ

アウトドア薪ストーブLocomo(ワイド)は、二次燃焼構造を搭載したモデルです。
二次燃焼とは、ストーブ炉内で薪を燃やし(一次燃焼)、燃焼しきれなかったガスを再度燃やすことです。

本体底面には空気口があり、ストーブ熱で温まった空気を送り込めるようになっています。そこから二次燃焼に必要な空気を送り込み燃焼を促します。

これにより、外気温が低い時でも炉内の燃焼温度が下がらず、燃焼効率を高めます。そして燃焼によって発生する廃棄物量を減らし、排出されるのは陽炎のような透明の揺らめきが見える程度のものですので、テントでの使用時に煙突から出る火の粉でテントに穴が開くのを防ぐことが可能です!

テントストーブとして導入する際、お隣さんにも安心ですね!


③組み立て簡単
 
設置方法
  • 本体に格納されているパーツをすべて出します。
  • 本体の脚を広げて設置します。そして、煙突を組み立てます。
  • 煙突を組み立てます。膨らみのない端と膨らみのある端を合わせて組み立ててください。2本の筒を逆方向に回しながら合わせると差し込みやすいです。
  • 写真03の一番右は両端に膨らみがあるので、両方差し込み口になります。煙突部分のボトムになります。繋いだ煙突を本体に差し込みます。          
  • 灰受けをセットして完成です。
Locomo アウトドア薪ストーブ/コンパクトストーブ

収付属の火かき棒は天板引き上げのオープナーとしてもお使いいただけます。

  • Locomo アウトドア薪ストーブ/コンパクトストーブ
  • Locomo アウトドア薪ストーブ/コンパクトストーブ
(左:空気口開 右:空気口閉)

また、ノブを回してストーブ内に取り込む空気を調整できます。火力を上げたいときは開きます。

Locomo アウトドア薪ストーブ/コンパクトストーブ

収納はコンパクトに。付属のキャリーバッグにすっぽりとと収まり、持ち運びも楽々できます。
※キャリーバックの形・色は変更になる場合がございます。予めご了承くださいませ。

④ソロキャンプで使えるサイズ感
Locomo アウトドア薪ストーブ/コンパクトストーブ

薪ストーブといえば、美しくゆらめく炎、薪がはぜる音が魅力的で長くて寒い、静かな冬の暮らしに暖かな彩りを添えてくれます。

その一方で施工するのに費用がかかったり、メンテナンスが大変、そして薪の調達など大変なイメージがあって、導入を迷われている人も多いと思います。

アウトドア薪ストーブは、手軽に屋内用の薪ストーブと同じようにゆらめく炎を楽しむことができ、空気量を簡単に調節できるので、少ない薪でも温度を上げやすく、また長時間焚き続けることができます。

焚き火と比べても、まったく煙たくならないので、目が痛くならずに調理そを楽しむことができますし、火の粉も飛びづらいので、ナイロン系の上着でも心配が少ないのもうれしいですね♪

テントへインストールすれば、真冬でもキャンプを愉しむことができます。

⑤テントやタープ内でも使える
Locomo アウトドア薪ストーブ/コンパクトストーブ

別売りオプションのフラッシングキット使い、テントに穴をあけて煙突を通すことができるので、テントやタープ内でもLocomoを使うことができます。

ストレート45°の2タイプがあり、お手持ちのテントや、煙突に合わせて選ぶことができます。また、フラッシングキットはシリコン素材なのでご自身の煙突の径に合わせて簡単にカットしてお使いいただけます。

ただしフラッシングキットを使用する 場合は、本体から1.5m以上離してご使用ください。ストーブ本体に近すぎると 耐熱シリコンにダメージを与える可能性があります。

また、本製品をご使用になる場合は細心の注意を払う必要があります。自己責任のもと換気を十分に行ってくださいね!

商品詳細
全体の形状と重量
Locomo アウトドア薪ストーブ/コンパクトストーブ

外寸(脚含む/煙突含まず) サイズ:幅36.5×奥行36.5×高さ37(cm)
天板丸型:直径15(cm)
天板角型:21.85(cm)×18.85(cm)

商品名 Locomo アウトドア薪ストーブ/コンパクト
外寸(脚含む/煙突含まず) 幅36.5×奥行36.5×高さ37.0(cm)
燃焼室サイズ 幅25×奥行36.5×高さ25.5(cm)
収納サイズ 幅25×奥行38.5×高さ25.5(cm)
重量(付属品込) 11.5kg
投入可能な薪サイズ 35cm以下
天板・扉の厚み 3mm
天板丸型 直径150mm
天板角型 218.5mm×188.5mm
燃焼室の厚み 2mm
使用時最大の高さ 2.6m(煙突パーツ+本体)
煙突サイズ(直径×1本の長さ) 直径57mm×長さ325mm(有効長275mm)
最大煙突長 2.25m
セット内容 ・薪ストーブ本体
・煙突(325mm×8本継ぎ)
・煙突固定リング(ペグダウンには麻ひも・針金などを別途ご用意ください)
・グリッド(本体脇に設置できる調理用の台)×2
・火かき棒
・キャリーバック
材質 スチール
ブランド Mt.SUMI Locomo
メーカー・ブランド名
Mt.SUMI

Mt.SUMIは街からほど近い京都府宇治市炭山という山間部に位置します。自然豊かな美しい場所です。 人間はやっぱり自然の中の一部!自然の中に身を置くと気持ちがいい!そして、普段の自分を取り巻く日常での生活のリセットができます。 自然の中で過ごすためや遊ぶために道具を用いることは、ある意味『不自然』に感じられるかもしれません。ですが、アイテムがあるからこそ、より深く濃く自然に触れられることもあるのです。 弾けるような楽しさをお届け致します。

ご注意・確認事項

●はじめてご使用になる前に
ご使用の前に1度空焚きを行ってください。火力は強め(300~400度)で30~40分程度を目安に。 白煙が本体隙間などからでてきますが、これは塗料が焼きついている煙です。空焚きは必ず屋外で行ってください。 初回は耐熱塗料が剥がれやすいため、固いものを当てないようご注意ください。初回空焚き後は塗料もはがれにくい状態になります。

●注意事項
当商品は火を扱う商品の為ご使用の際は適切にご使用ください。当商品を利用中に生じた事故に関しては当社は責任を負いません。 テント内での使用は一酸化炭素中毒で事故に至ることも少なくありません。安全に使用するために、一酸化炭素警報機とともにご使用いただくと安心です。

よくある質問と使用感・確認事項など
よくある質問
Q.テントへインストールする場合、どのようなテントが良いですか?

できるだけ広い空間を確保できるファミリーキャンプで使用する大型テントが適しています。また、耐熱性に優れたコットン生地のテントがおすすめです。

Q.煙突に焼き付き防止剤を塗布する必要はありますか?

いいえ。塗布せずにそのままお使いいただけます。

Q.素材の耐熱性について教えて下さい

素材はシリコンで耐熱温度は300℃になります。