【デザインプランター】 Boskke ボスケ ボスケキューブ/Sサイズ
商品コード:so93140557s

トリコ ボスケキューブ
アイテムイメージ
トリコ ボスケキューブ

トリコ ボスケキューブ

トリコ ボスケキューブ

トリコ ボスケキューブ

トリコ ボスケキューブ

トリコ ボスケキューブ

販売価格 (税込) 3,672円
当店ポイント37P進呈
発送予定日


商品紹介
ボスケキューブ
透明感あるデザインプランター

土が浮いているように見えるこのプランター。 ホームセンターなどで買ってきた植物を土ごと入れ替えるだけでOK。 水が減ってきたらキューブの角にある穴から給水するだけなのでお世話も簡単です。

植物のある心地よい生活をはじめてみませんか?

おすすめする4つの特徴
Index
スタッフaa
担当の荒木です
  • ① 正方形の美しいフォルム
  • ② 水やりは月に一度
  • ③ サイズは3種類
  • ④ ボスケからはじまる、丁寧な暮らし
 
①正方形の美しいフォルム
   
ボスケキューブ

ボスケキューブはポリカーボネートで作られたクリアな正方形のプランター。余計なものは一切持っていない、ミニマムさが心地良いフォルムです。

そこにあるだけで目を惹き、空間を引き立てます。

②水やりは月に一度
ボスケキューブ
(キューブの角の穴から給水します)

キューブにいっぱいの水を入れ、あとは内側のポット底面のテラコッタディスクよりも水位が下がったら水やりをしてください。キューブに満杯でおよそ1か月分の水量になるので、水やりも月1回でok(※)。植物自身が必要とする水量を必要なタイミングで吸収するので、水をあげすきるという心配もありません。 ※目安なので植物の設置場所や種類によって多少異なります。

水やりを忘れがちでも安心なお手軽さがうれしいポイント。

テラコッタディスクについて
ボスケキューブ
(テラコッタは吸水性に優れています)

テラコッタとは、イタリア語のterra(土)とcotta(焼いた)が語源となっており、吸水性、排水性、通気性に優れているのが特徴です。 表面には小さな穴が開いており、水分や空気が通りやすくなっていて土に含まれる余分な水を排出するので、土は適度な湿度が保たれます。

③サイズは3種類
ボスケキューブ

ボスケキューブはS(約3号)、L(約4号)、トリプル(約3号×3)サイズがあります。

④ボスケからはじまる、丁寧な暮らし
ボスケキューブ

小さな森という意味があるボスケ。全然手間がかからないのに、あると暮らしが彩られる。

植物のある、ちょっと「丁寧な暮らし」がはじまります。

購入前の確認事項
設置について
屋外の設置には適しません。
植物について
植物は付属しておりません。
設置方法
  • Slo-Floテラコッタディスクが内側のポットにしっかりはまっていることを確認して下さい。 緩んで隙間が開いていたり、外れていると正しく給水されません。
  • 内側のポットを外側のキューブに取りつけます。くぼみにしっかりと合わせてはめてください。はまりが不十分だと水を入れたときに揺ら付きます。
  • 植物を入れる前に、もう一度Slo-Floテラコッタディスクが内側のポットにしっかりはまっていることを確認して下さい。
  • 植え替える植物の大きさを想定し、ちょうどポットが土で満たされるよう土の量をあらかじめ調整しておきます。
  • 簡易ポットより植物を取り出し、ポットに入れます。その際、根を崩さずに、元の土ごと塊りのまま取り出して下さい。
  • ポット内の側面の隙間にも土を入れ、ポットを土で満たし植物を安定させます。これで植え替えは完了です。
  • 最後にキューブの角にある穴から水をやります。 ※水やりに濾過水を使用すると、キューブ中の石灰が少なくなり、きれいな状態が長持ちしやすくなります。
  • ポットいっぱいに水を注ぐと約1ヶ月もちます。 ※目安なので植物の設置場所や種類によって多少異なります。 ※水位がSlo-Floテラコッタディスクよりさがったら水を注ぎ足して下さい。
使用イメージ
  • ボスケキューブ
  • ボスケキューブ
  • ボスケキューブ
  • ボスケキューブ
  • ボスケキューブ
  • ボスケキューブ
  • ボスケキューブ
  • ボスケキューブ
商品詳細
サイズ
ボスケキューブ
外寸11.6×11.6×高さ11.2cm
バリエーション
ボスケキューブ
左から:ボスケキューブトリプル、Sサイズ、Lサイズ
こちらはSサイズの商品ページです
    ボスケキューブこちらから



商品詳細
商品名 Boskke ボスケ ボスケキューブ/ Sサイズ
サイズ 外寸11.6×11.6×高さ11.2cm(約3号サイズ)
重さ 350g
素材 本体:ポリカーボネート/給水ポット:テラコッタ
内容物 本体/取扱説明書
デザイナー
パトリック・モリス

Patrick Morris (パトリック・モリス)は、2006年にロンドン芸術大学セントラル・セント・マーチンズを卒業したすぐ後、在学中にデザインしたSkyplanter (スカイプランター)で、イギリスのニューデザイナーズ・セラミック・デザインアワードを受賞しました。 その後も画期的なアイデアとデザインは高く評価され、様々な賞を受賞しています。 ニュージーランド・デザインインスティチュート銀賞受賞 ニューヨークギフトショー・ブロガーズチョイス賞受賞 1955年に創設された世界で最も権威のあるデザイン賞のひとつ 【レッドドットデザイン賞2011】を受賞 ロンドン、パリ、フランクフルト、ニューヨーク、ニュージーランドなど、 各国のデザイン専門誌で高い評価を獲得しています。

よくある質問と使用感・確認事項など
よくある質問
Q.どんな植物でも育てられますか?

ボスケキューブには適さない植物(多肉植物のように湿った土を嫌う植物)があります。 植物の種類や土質によって吸水量が異なりますので、土の表面が過剰に湿っている場合には植物または土質がボスケキューブに適さない可能性があります。このような場合には一旦水を抜いて土を乾かしてから注ぐ水量を減らしてみて下さい。水量を減らすことによって改善する場合があります。 これでも改善しない場合には植物もしくは土質がボスケキューブに適していない可能性があります。

Q.水やりはどうやりますか?

キューブの角の穴から水を入れます。キューブ中の水位がSlo-Floテラコッタディスクよりも下がった時が水のやり時です。 植物によって必要な水の量は異なりますので、もし、表面の土が非常に湿っている時はポット内の水を空にして、数日間乾燥させて下さい。その後、水の量と頻度を調整して水やりを再開して下さい。 ※植物の種類や設置場所、季節によって水やりの頻度は異なります。植え替えの前には、植物を購入した店舗にも植物の特徴を確認して下さい。

Q.肥料をやるには、どうすればよいですか?

肥料は、キューブ内に入れるのではなく、直接、地表面から土に与えて下さい。 ※キューブ内の水に肥料を加えないで下さい。

Q. 直射日光による影響はありますか?水は腐らないのですか?

構造上、キューブ内の水は雑菌や微生物の発生源となる有機物との接点を一切持ちません。 したがって、塩素による殺菌処理の施された水道水をご利用して頂く限り水が腐る(雑菌や微生物が繁殖して水が臭うようになる)というリスクは極めて低いです。 しかしながら、空気中にある雑菌の混入は防ぐことは出来ませんので、雑菌を除去し水を清潔に保つにはキューブ内の定期的なお掃除をお勧め致します。 キューブ内の掃除は、植物の植わった内側の鉢を外して簡単に行うことが出来ます。 日光で水が腐るというご心配についてですが、日光によって水が程良く温められると雑菌が繁殖しやすくなることは確かです。しかしながら、そもそも雑菌の混入源となる有機物との接点のない構造になっていますので、「普通の鉢受皿に貯まった水(これは土や根と接します)」等と比べると、そのリスクは極めて低いものです。

Q.お手入れは、どうすればよいですか?

長時間使用していますと、キューブ内に石灰などの水垢が付着することがあります。その際は、ぬるま湯で浸した柔らかな布でこまめに洗い落して下さい。お手入れの最後には、洗剤が残らないようにしっかりと水を注いで、乾燥させまたご使用下さい。 ※水垢の付着が強固の場合は、酢や市販のポリカーボネイト素材用の水垢除去剤をお試しください。(研磨剤入り洗剤やスポンジはポリカーボネイト素材に傷をつけてしまいますので使用しないで下さい。) ※キューブ内に付着する水垢の原因となる石灰などの物質を減らすために、水やりの水に濾過水を使用することをお勧めしています。 ※Slo-Floテラコッタディスクに白い粉状の物が浮き出ることがありますが、これは白樺現象(エルフロレッセン)と呼ばれるテラコッタ特有の化学反応によるもので、特に害のあるものではございません。

Q.水やりの頻度はどれくらいですか?

水やりは月に1~2回です。 たっぷりの水で満たされた水槽に浮かべるようにして植物を育てるボスケキューブは、水のやり忘れの心配から解放してくれるだけでなく、長期間の留守でも安心です。 ※水やりの回数は目安です。季節や植物の設置場所、種類によって水やりの頻度は多少異なります。

スタッフの使用した感想
あんまりマメじゃない自分でも育てられるすごいプランター

担当になってから事務所にある植物のお世話をしています。自宅では水やりを忘れたりあげすぎたりしてしまって枯らしてしまうこともありましたが、このボスケキューブは一度水をあげればひと月は持つし、欲しい分だけ自分で補給してくれるのであげすぎてしまうということもなく水耕栽培から移してきたキンセンカが今のところ順調に育っています。 見た目もすごくシンプルでおしゃれなので、自宅にもほしいなと思っているところです。