【シャワーヘッド】 タカギ キモチイイシャワーWT JSA022 (節水低水圧/フックタイプ)
商品コード:230720110531

タカギ キモチイイシャワー
アイテムイメージ
タカギ キモチイイシャワー

タカギ キモチイイシャワー

タカギ キモチイイシャワー

タカギ キモチイイシャワー

タカギ キモチイイシャワー

販売価格 (税込) 1,080円
当店ポイント11P進呈
発送予定日


商品紹介
タカギ低水圧用シャワーヘッド
やさしい肌当たりのキモチイイシャワー!

極細水流と高密度のシャワーで肌当たりがとってもやわらか。水幅もワイドでカラダ全体をやさしいシャワーが包みこみます。水圧が低くてもシャワーに勢いをプラスすることができる節水低水圧タイプです。

おすすめする4つの特徴
Index
スタッフT
担当:とじさん
  • ① 低水圧対応で水圧アップ、節水効果も
  • ② やわらかい肌あたり
  • ③ お手入れ簡単!
  • ④水幅ワイドでしっかり浴びれる
① 低水圧対応で水圧アップ、最大28%節水
タカギ低水圧用シャワーヘッド

高層マンションなどで水圧の弱いご家庭でも、特殊シャワー板で水に勢いをプラスし水圧をアップできます。さらに、最大284%節水でき、光熱費、水道代なども考えると年間なんと 27,090円も節約できます。
※1日1回使用時間5分、4人家族で算出。

② やわらかい肌あたり
タカギキモチイイシャワーヘッド

まるで、お湯でやさしくお肌をブラッシングするかのような新感覚の肌あたり。

穴径0.3mmの極細穴が従来型の約1.9倍の234個の穴が均等配列した散水板から、高密度シャワーが極細ソフト水流で肌あたりのよいシャーワーとなります。

③取付、お手入れ簡単!
タカギキモチイイシャワーヘッド

今お使いのシャワーヘッドからの取り換えも、回してはずし、回してつけるだけで女性でも簡単にできます。

お手入れも散水板をくるっと回して洗えて簡単。

④水幅ワイドでしっかり浴びれる
タカギキモチイイシャワーヘッド

シャワーフックにかけて使った場合、水流の幅がワイドな20cmで、両手を自由に使え全身をお湯で包みこみます。20cmは女性の平均的な頭のサイズで、しっかりと頭全体にシャワーを浴びることができます。

購入前の確認事項
取付可能なメーカー

ご家庭のほとんどのシャワーにお取り付けできます。

そのまま取付可能
 タカギ、TOTO、LIXIL(INAX)、KAKUDAI、TOTO、その他(G1/2のねじ山)
付属品を使用し取付が可能(アダプター、Oリング)
 MYM、KVK、ガスター、SAN-EI
取付できないタイプ
・バランス釜、・デッキ2ハンドルシャワー混合栓、・シャワーエルボが樹脂製のもの

※2ハンドルシャワー混合栓の場合は、逆流防止のため、逆止弁アダプターをお買い求めください。

※給水圧力が0.7MPaを超える場合は、市販の減圧弁で0.2MPa程度に減圧してください。

節水率について

節水率は地域によって効果が出にくい場合があります。

ご返品について

万が一、お取り付けできなかった場合は、1週間以内に当店までご連絡の上ご返送下さい。
ただし、未使用・未通水の場合に限らせて頂きます。通水後の返品は原則としてお受けできません。
送料はお客様負担となりますので、 予めご確認の上お買い求め下さいませ。

使用イメージ
商品詳細
全体の形状と重量
タカギキモチイシャワー
サイズ:散水板直径 6.3cm×グリップ直径2.6cm×高さ18.9cm 重量:140g
商品詳細
商品名 タカギ キモチイイシャワピタWT JSA022
(節水低水圧/フックタイプ)
セット内容 シャワー本体、アダプター3種類、Oリング
材質 ABS樹脂、ポリアセタール
ゴム材質:EPDM、NBR
サイズ 散水板直径 6.3cm×グリップ直径2.6cm×高さ18.9cm
外寸:70×63×280mm
重量:140g
使用条件 推奨水圧0.05~0.2Mpa(0.5~2kgf/?)
最大使用可能水圧:0.7MPa(7㎏f/?)
使用温度 1℃~60℃
保証期間 お買い上げ日から2年間
メーカー・ブランド名
株式会社タカギ

『くらしに、みらいに、活かす水』をモットーに。水をテーマに皆様の生活をさらに豊かにすることを念頭に、水道水を有効活用するための蛇口一体型浄水器や浄水カートリッジの定期交換、緑の木々や自家製野菜に囲まれた生活をサポートするための灌水(かんすい)など多種多様な技術・サービスを提供しています。水資源を有効活用するために、暮らしに必要とする水を創りだすための『技術』、その技術をかたちとして具現化した『商品』。そして、暮らしの中で安心して使い続けていただくための『仕組み』を進化させたい。『水をデザインする。』には、そんな想いが込められています。